ジェナス会員様の御多幸と金運・勝運を願い、金神社参拝を実施致しました。

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金運・勝運のパワースポット、金神社参拝(2017.1.2)

岐阜県岐阜市の中心に位置し、古くから金運・財運・勝運にご利益があるとされる事で有名な神社が「金神社」。祭神は金大神(こがねのおおかみ)を主祭神に、渟熨斗姫命(ぬのしひめのみこと)、市隼雄命(いちはやおのみこと)、五十瓊敷入彦命、日葉酢姫命の4柱を祀るが、一説に渟熨斗姫命を金大神と称すとも、渟熨斗姫命以下4柱の総称が金大神であるともいう。
この岐阜県屈指の金運パワースポットでJNAS会員の皆様の御多幸と高額当選を願い、金神社への初詣を実施致しました。

金神社
参拝 2017年1月2日

金神社由緒
金神社は古来より産業繁栄、財宝・金運招福、商売繁盛の御神徳あらたかな神として、篤い信仰を集めており、御鎮座の年代は遠く昔、成務天皇の御代(西暦135年)に 物部臣賀夫城命が国府をこの地に定め篤く金大神を崇敬されたと伝えられる。
当神社の主祭神渟熨斗姫命は、景行天皇の第六皇女で伊奈波神社の主祭神五十瓊敷入彦命の妃である。
伊奈波神社に伝わる縁起によれば、五十瓊敷入彦命は朝廷の詔を受け奥州を平定したが、その成功を妬んだ陸奥守豊益は一足先、都に戻り謀反の心ありと報告したため朝敵とされこの地に至り討滅された。夫の死を聞いた渟熨斗姫命は深い悲しみの中、都を発ち御跡を慕ってこの地を訪れ、夫の御霊を慰めつつ生涯を終えられた。その間命は地域住民を母の如く労り、私財を使い町を開拓され産業・農業の発展に寄与され、後に岐阜の街の基盤となった。
慈悲深い命の功績を慕い人々が集まり財をもたらす神として信仰されるようになり、この地に金大神と称され祀られた。
(金神社公式HP参照)

金神社参拝(2017.1.2)

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金神社と言えば、金色に輝く金神社の大鳥居が有名ですが、この大鳥居は2015年11月に金色の塗装がされました。実は、それ以前はこげ茶色の鳥居だったそうです。
黄金に塗装後、黄金の鳥居が有名となり、参拝客が増加したようです。

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2017年 織田信長公 岐阜入城・岐阜命名450年

戦国武将・織田信長は、1567年に岐阜を本拠地とし、この地を「井口(いのくち)」から「岐阜」に改めました。
それから450年を迎え、2017年は岐阜県で織田信長にちなんだ一大プロジェクトが進行しています!
信長公450プロジェクト
 これまで岐阜市では、信長公を"地域固有の宝"として、まちづくりに取り組んできました。このような中、2017年は、1567年に信長公が岐阜に入城し、岐阜と命名してから450年を迎えます。
岐阜市では、2017年1月1日から12月31日までの期間に実施する周年事業の実施を通じて、「信長公ゆかりのまち・岐阜市」を都市ブランドとして発信し、将来にわたる観光振興、地域活性化を目指す「岐阜市信長公450プロジェクト」を推進しています。
信長公450プロジェクトホームページ

信長公450

織田信長公

JR岐阜駅の北口前広場には岐阜姿勢120周年を記念し、2009年9月26日に黄金の信長像が建立されました。像は金箔3層張りとなっており、右手には鉄砲(種子島)、左手には兜を持っています。

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